2024-09-11 令和六年九月 文楽鑑賞教室(写真) 国立劇場文楽鑑賞教室に行って来ました。ポスターです。 『伊達娘恋緋鹿子』の手拭いが販売されていました。 亘太夫と清公による文楽の解説の時に、撮影タイムがありました。 先週に引き続き、初台にある新国立劇場に行って来ました。今回は小劇場です。中々いい入りでした。歌舞伎と共同プログラムで、同じ『夏祭浪花鑑』が上演されていました。歌舞伎と色々な違いがあって、興味深かったですね。最初の『伊達娘恋緋鹿子』で三味線を弾いていた鶴澤清丈'が気になるのか、師匠の鶴澤清介が二階席から見守っていました。太夫の中では、やはり織太夫の充実ぶりが際立っていましたね。